受講生の声

受講生の声

Voice

Voice 01

橋本 望さん


「思い描いた一枚を、
自分の手で撮れるようになりたかった。」

ともみ先生に撮ってもらった愛犬の写真を見て、「私もこんな風に撮れるようになりたい」と思ったことが受講のきっかけでした。

受講前は、自分が思い描いた写真をうまく表現できず、思うように撮れないことが悩みでした。

レッスンを重ねる中で、写真を見る目が養われ、「人と比べるのではなく、過去の自分と比べて成長する」という考え方を教わったことで、以前のように他人と比べて落ち込むことが少なくなりました。

レッスンは穏やかで質問もしやすく、自分のペースで学べる雰囲気でした。これからさらに、初めて参加する方同士でも自然につながれる場になっていくことを期待しています。

私にとってDog Photo Academyは、
「自分らしい表現を見つけ、その方法を知る場所」です。

Voice 02

中井 幸子さん


「どうすれば上手く撮れるのか
その答えがわからなかった。」

綺麗だと思う場所で撮っても、なぜか思い通りの写真にならない。改善したい気持ちはあるのに、その原因も、何を学べばいいのかも分からず悩んでいました。

受講を決めたのは、ともみ先生が美術大学でデザインを学び、“絵をつくる”ことを専門に学んできたこと。写真の技術だけではなく、世界観のつくり方を学べると思ったからです。

レッスンでは、副題やベクトル、光の見方など、「なぜその写真になるのか」を論理的に学び、何より「自分は何を撮りたいのか」を考える習慣が身につきました。

技術以上に、写真との向き合い方や考え方が大きく変わり、「どうすればいいか分からない」という状態から抜け出せたと感じています。先生はどんな質問にも丁寧に向き合ってくださり、受講生同士も気軽に質問し合える雰囲気なので、一人の疑問がみんなの学びにつながる、温かい環境です。

「なんとなく撮っている」「何を考えて撮ればいいのか分からない」
そんな方ほど、このアカデミーで写真に対する見方が大きく変わると思います。

私にとってDog Photo Academyは、
「写真に対する意識が変わるきっかけをくれた場所」

Voice 03

Machikaさん


「何をどう撮ればいいのか、
何も分からないところからのスタートでした。」

光の読み方、レタッチ、構図…。何をどう学べばいいのか分からず、不安ばかりでした。
それでも、「愛犬の一番可愛い瞬間と、その時の家族の想いを、自分の手で形に残せるようになりたい。」そんな想いからDog Photo Academyの受講を決めました。

レッスンを重ねるうちに、光や色を読み取る力が身につき、写真を撮ることが毎日の楽しみに。

そして何より、大人になってから夢中になれるものに出会い、真剣に向き合える時間ができたことが、私にとって大きな変化でした。最初は緊張でいっぱいでしたが、同期や先輩方との交流に支えられ、今では仲間と楽しみながら学びを深めています。

光や色の見方を学びたい方、自分らしい写真を撮れるようになりたい方は
ぜひ受講をお勧めします
私にとってDog Photo Academyは、もはや家族!!

Voice 04

Kanakoさん


「自分の写真に、自信が持てませんでした。」

何となく良い写真が撮れても、基礎が分からないから自信がない。同じような写真ばかりになり、撮影にも時間がかかり、レタッチにも迷っていました。受講を決めたのは、以前からSNSで見ていた受講生の皆さんの写真が、受講前後で驚くほど変化していたから。「私も変われるかもしれない」と感じたことがきっかけでした。

レッスンを通して、自分が撮りたい世界観が明確になり、他の人と比べることが少なくなりました。「自分らしい一枚」を目指して撮影に集中できるようになり、撮影時間も大幅に短縮。思うように撮れない日があっても、「また次に挑戦しよう」と前向きに考えられるようになりました。

レッスンは少人数制で質問しやすく、一つひとつ丁寧に学べる環境です。また、撮影マナーや周囲への配慮まで大切に指導してくださることに、とても信頼を感じています。

「自分の写真に自信を持ちたい。」
そんな方にこそ、おすすめしたいアカデミーです。

私にとってDog Photo Academyは、
「確かな理論と実践を通して、
自分らしい写真を最短で育ててくれる場所」です

Voice 05

山内 まりこさん


「もっと、自分らしい写真が撮れるようになりたかった。」

カメラの基礎知識はありましたが、構図やレタッチに自信がなく、思い描く世界観を表現できないことが悩みでした。「何が正解なのか分からない」まま撮影や編集を繰り返していました。

受講を決めたのは、ともみ先生の写真に惹かれたからです。レタッチや構図をもっと深く学び、自分らしい作品を表現できるようになりたいと思いました。
レッスンでは技術だけでなく、「写真は思い出を未来へ残すもの」という考え方を学び、写真との向き合い方そのものが変わりました。構図やレタッチの意味を理解することで、写真の奥深さや楽しさを実感し、自分らしい作品を表現できるようになりました。

そして、この学びをきっかけに、犬専門フォトグラファーとして活動を始める一歩を踏み出すことができました。

先生は写真に一切妥協せず、本気で向き合ってくださいます。一方で、個別レッスンでは優しく寄り添ってくださるので、分からないことも安心して質問できました。同じ目標を持つ仲間と励まし合いながら学べる環境も、このアカデミーならではの魅力です。

「本気で写真を学びたい」「自分の写真をもっと好きになりたい。」
そんな方に、自信を持っておすすめしたいアカデミーです。

私にとってDog Photo Academyは、
「写真と本気で向き合い、自分らしく成長できる場所」

Voice 06

K.Fさん


「写真を撮る」から、「想いを伝える」へ。

以前の私は、素敵な景色や愛犬を目の前にしても、その感動を写真で表現できないことにもどかしさを感じていました。
Dog Photo Academyで学び始めてから、一番変わったのはシャッターを切る前の考え方です。
「何を伝えたいのか。」
「どんな世界観を届けたいのか。」

一枚の写真を撮る前に、そのすべてを考えるようになりました。
以前から興味があったストロボ撮影も学ぶことができ、写真表現の幅が大きく広がったことも嬉しかったです。

そして何より、同じ志を持つ仲間と刺激し合いながら学べる環境が、今の自分の大きな支えになっています。

自分だけの世界観を見つけたい方。
そんな方に、ぜひおすすめしたいアカデミーです。

私にとってDog Photo Academyは、
「同志であり、家族のような場所。」

Voice 07

岩田 美千代さん


「カメラ初心者だった私でも、
写真がこんなに楽しくなるなんて思いませんでした」

受講前は、旅行など年に数回しかカメラを使ったことがなく、愛犬が黒毛ということもあって「どう撮ればいいのか分からない」という状態でした。

以前からDog Photo Academyの存在は知っていましたが、一歩踏み出せずにいました。それでも、受講生のビフォーアフターを見て「私もこんな写真を撮れるようになりたい」と思い、説明会へ参加。基礎から学べるカリキュラムと、ともみ先生の犬写真への熱い想いに惹かれ、受講を決めました。

学びの中で一番変わったのは、目の前にある景色の美しさに気づけるようになったこと。

ただシャッターを切るのではなく、「何を伝えたいのか」を考えながら撮る楽しさを知り、写真が以前より何倍も楽しくなりました。

課題は決して簡単ではありませんでしたが、同じ目標を持つ仲間と励まし合い、先生に気軽に質問できる環境があったからこそ、最後までやり切ることができました。

「初心者だから不安…。」
そんな方にこそ、一歩踏み出してほしいアカデミーです。

私にとってDog Photo Academyは、
「未来を切り拓くフォトスクール」です。

Voice 08

熊澤 有美さん


「何を撮りたいのか、それすら分からなかった私が変わりました。」

カメラを購入したものの、オートモードで撮るだけの日々。「どんな写真を撮りたいのか」さえ分からず、ただシャッターを切っていました。
そんな時、Instagramで見たDog Photo Academyの作品に心を奪われました。クラシカルで美しい色合いと世界観に感動し、「いつか私もこんな写真を撮れるようになりたい」と思ったことが受講のきっかけです。

レッスンを通して変わったのは、技術だけではありません。

「私は何に感動したのか。」
「この瞬間の何を未来へ残したいのか。」


シャッターを切る前に、その想いを考えることが自然とできるようになりました。

同期の仲間にも恵まれ、お互いに励まし合いながら学べたことは、私にとってかけがえのない財産です。

「感覚だけでなく、理論から写真を学びたい。」
「本気で上達したい。」

そんな方に、ぜひおすすめしたいアカデミーです。

私にとってDog Photo Academyは、
「愛犬との今を、未来へ残すために学ぶ場所」

Voice9

のぞみさん


「写真を学んだら、自分自身まで変わっていました。」

以前は、どう撮ればいいのか分からず、撮影のたびに落ち込んで帰ることも少なくありませんでした。自分の写真にはまとまりがなく、「これが私の写真」と言えるものもありませんでした。

そんな時、ともみ先生の写真に出会い、「この先生についていけば、自分も変われるかもしれない。」そう思い、勇気を出して受講を決めました。

アカデミーで学んで一番変わったのは、写真の技術以上に自分の心です。

人と比べることが少なくなり、撮影を楽しめるようになりました。評価をいただいた時も、「まだまだです」と否定するのではなく、「ありがとうございます」と素直に受け取れるようになり、自分の写真にも少しずつ自信が持てるようになりました。
仲間と切磋琢磨しながら学べたことも、大きな力になっています。

「悩んでいる時間があるなら、一歩踏み出してみてほしい。」

写真の上達だけでなく、自分が本当に撮りたかったものを見つけたい方におすすめです。

私にとってDog Photo Academyは、
「自己変革のきっかけをくれた場所」

Voice10

Asukaさん


「愛犬との何気ない日常が、作品へと変わりました。」

以前は良いカメラを持っていても、SNSで見た構図を真似するだけ。自分らしい写真が撮れず、撮影にも時間がかかってしまい、愛犬に負担をかけてしまうこともありました。

Dog Photo Academyを選んだのは、犬専門の撮影技術を学び、愛犬をもっと可愛く、自分らしく撮れるようになりたいと思ったからです。

レッスンでは、構図や光、見え方を一から学び、「どうすればもっと愛犬が輝くのか」を考えながら撮影する習慣が身につきました。

その結果、自分だけの構図や世界観が少しずつ形になり、周りの方から写真を褒めてもらえる機会も増えました。
向上心の高い仲間と刺激を受け合いながら学べる環境も、このアカデミーの大きな魅力です。

「ただ写真を撮るだけではなく、自分だけの表現を見つけたい。」
「愛犬との大切な思い出を、作品として残したい。」
そんな方におすすめしたいアカデミーです。

私にとってDog Photo Academyは、
「愛犬との何気ない瞬間を、

作品として表現する力を学べる場所」です