協会について
About
『最短、最速で、愛犬の今を残そう!』
美大卒元デザイナーだからこそ教えられる心が震える、伝わる一枚へ!
世界観まで整う、物語の紡ぎ方
Dog Photo Academyは、写真の技術を学ぶだけの場所ではありません。
愛犬とのかけがえのない時間を美しく残し、その一枚が未来の自分や大切な人を幸せにしてくれる。そんな写真を撮れる人を育てたいという想いから生まれました。
そして、学んで終わりではなく、撮影を楽しみ、挑戦を喜び合い、悩んだ時には支え合える仲間がいる場所でありたいと考えています。

Dog Photo Academyが大切にしていることValues
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Love
愛
愛犬を愛し、
人を大切にし、
一枚一枚の写真と
真摯に向き合うこと

Heart
想い
シャッターを
切るだけではなく、
その瞬間に込められた
想いを未来へ残すこと

Grouth
成長
一人では見えなかった
景色も仲間と学び合うことで
新しい可能性が広がる
写真も、人としても尊重し合い、
共に成長し続けること
Dog Photo Academyが
目指す未来Our Mission
写真は、ただ美しく撮るためのものではありません。
愛犬とのかけがえのない「今」を未来へ残し、
その一枚が誰かを幸せにする力を持っています。
私たちは、技術だけを学ぶ場所ではなく、写真を通してつながり、支え合い、共に成長できる仲間が集う協会を目指しています。
愛を持って向き合い、
想いを未来へ残し、
共に成長する。
その理念のもと、
犬写真の文化を未来へ。
プロフィール
Profile

Tomomi Wakabayashi
世界観をデザインするドッグフォト教育の専門家
~いつもの散歩道を、『映画のワンシーン』のように撮る~
一般社団法人 Japan Dog Photo Academy 主宰
武蔵野美術大学デザイン学部視覚伝達デザイン学科卒
大学卒業後、大手犬服メーカーでデザイナーとして勤務。
その後、ピラティスインストラクターを経て、現在は犬専門アートフォトグラファー&ドッグフォト教育の専門家として活動。
犬のロケーション撮影に特化し、「世界観をデザインする犬写真」を得意とし国内外で高い評価を受け、国際フォトコンテストではWildlife&Animals部門で3位を受賞
これまで延べ1,000名以上の犬撮影を指導し、
「写真を見れば誰の作品か分かる」と言われる独自の世界観と、犬に負担をかけない撮影技術を確立してきました。
しかし、ここに至るまでの道のりは決して順調ではありませんでした。
私自身、何年も独学で悩み、遠回りを繰り返してきました。
だからこそ、これから学ぶ人には同じ遠回りをしてほしくない。
犬の一生は人よりもずっと短いから。
迷っている時間も、大切な愛犬とのかけがえのない時間です。
だから私は、犬に負担をかけない時短撮影と、一人ひとりの感性を活かした世界観づくりを軸に、4か月で「自分で考え、自分でデザインし、自分らしい写真が撮れる力」を育てています。
Dog Photo Academyが目指すのは、写真が上手になることだけではありません。
愛を持って向き合い、想いを未来へ残し、共に成長すること。
写真を通して愛犬との「今」を未来へつなぎ、人も犬も幸せになれる文化を育てていくことが、私の使命です。
